標高約700メートルに広がる別天地、岐阜県郡上市最奥の集落石徹白(いとしろ)。

 

豊かな自然と、白山信仰の歴史が息づくこの地に、宿「あわ居」はあります。

 

 「あいだ」や「すきま」を意味する古語「あはひ(あわい)」

 

この語をモチーフにあわ居は命名されました。

 

 

 

 「静」と「動」

 

「これまで」と「これから」

 

 「わたし」と「あなた」 

 

 「此方」と「彼方」

 

 「死」と「生」

 

 

宿「あわ居」でのお時間に、これらの「あはひ」が広がりますように。