▼オンライントークイベント
【ひらかれた生へ ー「生のスコーレ」から考えるー】
岩瀬崇(あわ居主宰) × 百瀬雄太(庭文庫主宰)
2026年2月27日(金 ) PM 7:30 ~ PM9:00 @オンライン(ZOOM)
*事前予約制(参加費無料)
*お申込みフォーム: https://forms.gle/DeKjaX9GFK8KD2k57
*お申込み〆切:2月27日(金)19:00まで
*お申込み後、ZOOMのリンクをメールにて共有致します。
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このたびあわ居では、オンライントークイベント『ひらかれた生へ ー「生のスコーレ」から考えるー』を開催します。今回のオンラインイベントでは、あわ居(岐阜県郡上市)が2026年に開講する社会人向けの半年間の学びの場「生のスコーレ」についての話を起点にしながら、庭文庫主宰の百瀬雄太さんと共に、「生をひらくこと」「自分自身を生きること」について深く思案する時間にできればと思っています。「生のスコーレ」にご興味のある方はもとより、アートや教育、場づくり、仕事づくり、自己変容などに関心のある方にもおすすめの内容です。ご興味のある方はぜひご参集ください。
▼登壇者
・岩瀬崇(いわせ・たかし)
1987年岐阜県大垣市生まれ。あわ居主宰、書家。言語を超えたもの=「ことば」が探究テーマ。あわ居の運営、書作品の制作、書籍の執筆など、ジャンルや領域を跨ぎながら、「ことば」が生じる時間/空間をひらく実践に取り組んでいる。著書に『詩と共生』『ことばの途上』『ことばの共同体』『あわ居-<異>と出遭う場所ー』など。2026年4月より半年間の学びの場「生のスコーレ」を開講予定。
・百瀬雄太(ももせ・ゆうた)
庭文庫主宰。1988年生まれ、東京都出身。岐阜県恵那市育ち。慶應義塾大学総合政策学部卒業。在学中は、主に、地域型アートプロジェクトに参加。地域政策とアートについて研究。並行して、詩作、作詞作曲を始め、ギターを弾き歌を歌う。大学卒業後は、医療系SEとして就職。2015年に会社を辞め、地元恵那に帰る。現在、庭文庫と、あさやけ出版を営みながら、詩、小説、エッセイ、絵、造形、音楽、舞踏、写真などの、様々な芸術形態に身を浸しながら、生活と制作を行う。
